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業界唯一の酸性菌、アシドロ菌を採用!従来の生ごみ処理機が抱えていた問題を克服!家庭用生ごみ処理機 バイオポッド BP-03大家族用 3kgタイプ02P28may10
価格:116,000円
アシドロ®コンポストの特徴 アシドロ®菌コンポストの特徴 従来の生ごみ処理機で使用しているバイオ菌は使い続けると分解能力が急激に低下し、耐え難い悪臭を発生するなどの不具合が出ますが、アシドロ菌コンポストを使用したバイオポッドはこれらの問題を克服しました。
産学連携で誕生しました アシドロ菌コンポスト分解方式の生ごみ処理機は、産学連携の日立市産学官交流グループ「生ごみ処理研究会」の活動から生まれました。
オンリーワンの方式です 製造元のスターエンジニアリングが生ごみ処理機関連の特許や業界唯一の酸性菌「アシドロ」の商標登録を行っており、他社が真似できないオンリーワンの方式です。
アシドロ®菌が処理した堆肥で野菜が元気 アシドロ菌コンポストは窒素分を多く含み、植物の生育に不可欠なミネラル、有機成分豊富なきわめて優れた肥料をつくりだします。
地力の回復・改良の作用が、健康で強い植物を育てます。
なぜ、生ごみ処理機を持つのでしょうか CO2を減らすため 地球全体のCO2の総量を減らすために、バイオポッドが有用な手立てとなります。
ごみの総量を減らさなければならない 私たち一人一人がごみ問題と正面から向き合い解決していくために、バイオポッドはお役に立ちます。
循環型社会をつくるために バイオポッドは生ごみを分解することで良質な堆肥を作り、植物の育成を助けます。
循環型社会に適合したリサイクルの環を実現するために、バイオポッドをぜひご活用ください。
バイオポッド製品ラインナップ 商品名称 バイオポッド 型式 BP-01 BP-02 BP-03 外観 処理方式 アシドロ®菌コンポスト分解方式 処理能力/日 1.0kg ?4人家族向け 2.0kg ?8人家族向け 3.0kg ?大家族、小規模店舗向け 外形寸法(mm) (幅×奥行き×高さ) 290×340×750 400×400×780 530×450×780 本体重量 20kg 25kg 29kg 電源 AC100V 50/60Hz 最大消費電力 150W 170W 170W 節電動作時 消費電力 10W 脱臭方式 Nano-Filter(ナノフィルター)脱臭方式 付属品 アシドロ®菌入りバイオ床材、小型スコップ、ヘラ 備考 日本製 メーカー1年間保証付き ※消費電力は最高気温25℃での実測値から計算。
※電気代は電力料金目安単価22円/kWh(税込)で計算。
日本電気工業会自主基準(2008年9月)による。
※屋外の軒下などに設置してください。
傾いたり、不安定な場所には設置しないでください。
Nano-Filter脱臭方式とは 貴金属ナノ物質を特殊な処理で活性炭にコーティングし、ナノ物質の触媒作用で臭いの成分を水と二酸化炭素などに分解して大気中に排出します。
活性炭のみの使用では、臭いの成分が活性炭に飽和されれば脱臭性能が急激に低下し、交換が必要でしたが、本方式ではナノ物質の触媒作用による効果で、脱臭 性能が低下することなく半永久的に使用することができます。
家庭用生ごみ処理機の約80%が使われていないと言われています それはなぜか? 1. 臭いが耐えられない 従来の生ごみ処理機は、バイオ菌としてアンモニアを多く発生させるアルカリ性菌を使っていて、強烈な臭気が発生します。
バイオポッドなら アシドロ菌はアンモニアの発散を抑制する酸性菌のため、強烈な臭いが発生しません。
生ごみの分解時に発生する独特の臭いは、内蔵されたナノフィルターで強力に脱臭します。
2. チップ等の交換が面倒 従来のアルカリ性菌は使い続けていくことで酸性化し、分解能力が急激に低下していまい、交換が必要になります。
バイオポッドなら 酸性菌であるアシドロ菌は使い続けても分解能力が落ちません。
そのため、バイオ菌の補充/交換なしで5?10年の長期に渡ってご使用いただけます。
また、処理する生ごみが減って温度と湿度が低下すると、休眠状態になって生き続け、再び生ごみが投入されると活動しはじめます。
3. 虫が湧いた 従来のバイオ菌はアンモニアを発生させ、その臭いに誘われてハエなどが卵を産みつけ、虫が湧く原因になります。
バイオポッドなら アンモニアの生成がほとんどないアシドロ菌を採用したバイオポッドは、不快な虫の発生を抑えます。
4. 冬場に処理不能になる 冬場は処理機や生ごみが温度も低下しており、バイオ菌の活動が抑制されてしまいます。
バイオポッドなら バイオポッドは温度センサーや湿度センサー、ヒーターを内蔵しており、マイコン制御によりアシドロ菌が生ごみを処理するために最適な環境を維持します。
5. 処理したものがすぐ利用できない 処理後のバイオ菌から完熟堆肥を作るためには、土と混ぜて1ヶ月ほど熟成させる二次発酵が必要です。
バイオポッドなら 生ごみを処理することで少しずつ増えていく床材を有効な堆肥にするためには、やはり二次発酵は不可欠です。
バイオポッドの床材から作られる堆肥は、窒素やリンなどの植物の育成に不可欠な栄養素を理想的なバランスで含んでいます。
消滅率90%超! アシドロ&菌による驚異の生ごみ分解能力! 生ごみを入れた直後の 処理槽内の様子。
数時間後、分解が進み 野菜くずが小さくなり変色。
24時間後、 ほぼ完全に分解。
バイオポットで処理できる物 バイオポッドで採用しているアシドロ®菌は業界唯一の酸性菌。
他社のバイオ式生ごみ処理機に比べて、処理能力が抜群に高く、処理できる生ごみの種類も多くなっています。
また、ペットのフンなども臭わずに強力に分解できます。
※処理(分解)できないもの:ビニール、プラスチック、牛・豚の骨、貝殻、紙、タマネギの皮など、その他、人間が食べられないもの。
