クルリンが最新のグッズをご紹介。
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
オール熱源対応のドリップケトル♪波の形が愛らしくキュート☆HARIO(ハリオ) V60 ドリップケトル Buono(ヴォーノ) VKB-120HSV
価格:4,200円
3?5営業日で発送*詳しい納期・在庫状況を知りたい方は、電話、メールにてご連絡下さい。
【ココがポイント♪】インテリア・雑貨の定番! コーヒーメーカーや缶コーヒーなど、手軽にコーヒーを飲めるのに…なぜドリップコーヒーなの? 忙しい現代人。
同じコーヒーを飲むなら手軽に飲む方法はいくらでもあるのに、なぜドリップコーヒーにこだわるのでしょう? わざわざ手間をかけてドリップコーヒーを作る理由が、本当にあるのでしょうか…? いえ、あるんです! それはむしろ、忙しいからこそかもしれません。
おいしいものをおいしく感じられる…その気持ちそのものが心にゆとりを生んでくれるのかもしれません。
1、湯温度が高すぎるため理想のドリップが出来ない。
2、抽出後すぐに保温するため風味が壊れやすい。
3、構造上、本来の旨みを引き出し難い。
1、常に一定の分量なので、応用が利かない。
2、焙煎度合いなどメーカー一定の物しか楽しめない。
1、缶という特質上、本来の旨みが壊れやすい。
2、添加物が多いため、純粋な味を引き出し難い。
1、メーカーによって味が一定のため応用が利かない。
2、精製方法が特殊なため、本来の味と香りを楽しめない。
ドリップコーヒーが、缶コーヒーやコーヒーメーカーよりも良いことは分かるケド、 それならそれで、別に専用のケトルを使う必要はないんじゃないの…? いえいえ、そんなことはありません! ドリップコーヒーの味は、お湯の注ぎ方で決まるんですっ! そこで、さっそく「ドリップケトル」「普通のケトル」「電気ポッド」の3つで比較検証してみましたっ♪■注ぎやすさ:注ぎ口が細いので、お湯を入れすぎたりすることもなく初心者の自分でも難しくないと感じました。
■注ぎやすさ:お湯が一気にドボッと出てしまい、いきなり失敗してしまいました…。
(私が下手なだけかもしれませんが…)あと、注ぐ場所が大味になってしまうのも気になりました。
■注ぎやすさ:普通のケトルに比べてドボッと出る量は少ないですが、ポットのお湯を出しながらドリッパーを動かすのも難しく、一箇所にお湯が集中してしまいました。
コーヒーこだわり派の方に、なぜこのヴォーノをオススメするのか? 普通のドリップケトルは無いトコロが、ヴォーノにはあるんですっ♪■材料の種類/●対応熱源 (オール熱源に対応)■本体側板:ステンレス鋼(クローム18%・ニッケル8%)■底板:ステンレス鋼(クローム18%)(底の厚さ0.5mm)■満水容量:1.2L■実用容量:0.8L●IH(200V・100V)●ガスコンロ●エンクロヒーター●ラジエントヒーター●ハロゲンヒーター●シーズヒーター 飲料としてだけではなく、コーヒーは私たちに様々な恩恵を与えてくれます。
ここでは、知っているとちょっとお得な豆知識をご紹介しましょう☆ これを読めば、あなたもコーヒー通?!ハイ(やや深い中煎り)タンザニア酸味が少なく、苦味がやや強くなってきてますが、酸味と苦味が好バランス。
シティ(深い中煎り)ニカラグア最も一般的な焙煎度合いで、苦味が少し強く立ってきますが、酸味ともうまく調和。
フルシティ(やや深入り)コロンビア酸味よりも苦味がメインに立ってきます。
中南米で好まれる煎り加減。
フレンチ(深入り)コロンビア苦味がさらに強くなり、エスプレッソやカフェオレなどに向いています。
イタリアン(最も深入り)コロンビア苦味を最も際立たせた煎り具合。
エスプレッソやカプチーノに適しています。
